<NOVA>経産省と東京都が立ち入り検査 苦情件数突出で
・・・・ということです。
見るからにいかがわしいものには何かあるということでしょう。
あんな基地外CMをさんざん流し、「講師はみんな外国人(≒白人)」なんてキャッチフレーズで商売しているような会社がマトモであるはずがない。
警察はこれを機に日本にのさばっている白人をどんどん手入れして欲しいと思う。
彼ら白人は本質において、日本人の乗っている捕鯨船を平気で襲撃し、日本人の死者が出たことよりも沈没する捕鯨船から流れ出す油がペンギンに与える影響のほうを大きく憂いてニュースにしているようなレイシストである(その「ニュース」をNew Straits Timesなどアジア英字紙は、批判精神ゼロでそのまま転載して垂れ流す。たとえば"Japan threatens to quit panel"というNSTの見出し。「反日」ではいくらでも毛唐に迎合する土人の叫びだ)。まるで、白人テロリストに襲撃された捕鯨船から流れ出す油による環境汚染も日本人の責任のような書き方である。
日本の公安警察は、共産党対策もいいが、白人対策を明確に打ち出して欲しい。
早めに対策しておかないと、このままでは日本も遠からずタイのように、女性皇族方がモナコ公やベルギーの王族などに媚を売り歩く恥ずかしい国に成り下がりかねない。
彼ら白人は単なる不良外人でなく、破壊主義的なイデオロギーの宣伝者たちであり、捕鯨船襲撃等を見ればわかるとおり潜在的な「テロリスト」であることを日本警察は銘記すべきである。この危険思想は書物によってでなく、遺伝子によって伝播するようだ。
白人(至上主義)的な個人主義とマルクス主義とは、双子の兄弟か光と影のようなものであり、非白人的な文明をことごとく破壊し白人による世界のコントロールを打ち立てることを究極目的とするという意味では何の違いもない。(争いは何系白人が支配するかと言う程度のことでしかない)。
2月16日11時33分配信 毎日新聞
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