タイ当局、日本人女性殺害事件に関し日本人に嫌疑を向ける 日本男性の実名を報道機関に公表
たしかに異国の地で同国人旅行者同士が親しく交流しトラブルになることはありそうなことである。
リンゼーホーカーもルーシーブラックマンも日本人が殺したというのは冤罪かもしれない。一般的に言えば、在日イギリス人が殺した可能性のほうが高いのではないか?
タイ警察が男性の実名まで報道機関に公表し、タイマスコミもそれを報道しているということは、タイではすでに限りなく黒に近いと見られているということだろう。
こういう「問い合わせ」に日本政府が難色を示すことはありえないということはタイ当局は百も承知である。
「タイの地元新聞を読む」より
日本人女性殺害に絡み日本人男性への事情聴取の可否を日本当局に問い合わせ
4日付けのバンコクポスト紙2面右上に小さく掲載された記事が、タイ当局がスコータイで発生した日本人女性殺害事件に絡んで、発生現場となったサ パーン・ヒン寺に被害者の到着から約5分後に貸し自転車で到着していた事が確認されている日本人男性に対する事情聴取の可否に関して日本当局に問い合わを 行っていると男性の実名付きで報じている。
報道によると、現場付近で目撃された男性は26日に飛行機でバンコクに戻り、サートン通りにあるホテルで一泊した後に日本に帰国している事が確認されているという。
参考 (当該記事)
http://www.bangkokpost.com/News/04Dec2007_news30.php* 読者様からサイトに掲載された記事のリンクをお教えいただきました。ありがとうございました。
しかし日本人男が痴情がらみで(物取りのわけはないだろうから)女の首をスパッと切るような殺し方をすることがあるだろうか?
頚動脈からスパッと切るのは実はイスラム世界によくある屠殺の仕方だそうである(「トサツ」を変換できないってのはどういうことか?)。心臓がまだ生きてるうちに頚動脈を切って血液を完全に抜くためらしい。
ちなみにヒンドゥ教徒は日本の「打ち首」と同じやりかたで後ろから一刀両断にヤギの首を落とす。
いずれにしても、刃物で人に害を与えるときに喉元からスパッと切るというやりかたは日本人の行動とは思えない。
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コメント
ルーシーブラックマンを殺したのはチョンですね
投稿: 音速雷撃隊 | 2007年12月 5日 (水) 14時54分
ルーシー・ブラックマンさんを殺した犯人は、先にもご指摘があったように在日朝鮮人です。正確に言えば、日本に帰化し日本国籍を持つ、元・在日です。
犯人の織原城ジ(すいません、最後の漢字判らん)は吸収の資産家の息子で、日本に帰化したほうが女をナンパしやすい、信用されやすいという不埒な理由で国籍取得した不逞鮮人です。
このことは、朝鮮人タブーに恐れる日本メディアを尻目に英国TIMES紙がはっきり報じており、遺族である父親が「He is Korean」と言っていました。父親は「なぜ朝鮮人が日本にいるのだ?!」とも言って驚いていました。
投稿: かえるキムチ | 2007年12月 6日 (木) 10時41分